マイオピニオン

ひとあし早く、2017年のまとーめ

まとーめ。開始。

2017年のまとめを、2017年12月1日に、してみようと思います。

 

コンテンツは、以下2点。

 

①ざっとこの1年を振り返ってみたけど涙ちょちょぎれそうな件

 

②自分のEnglish Nameを命名した件

 

いざ。


①ざっとこの1年を振り返ってみたけど涙ちょちょぎれそうな件

ここ1年ね。色々ありましてん。

 

根本的に、楽観主義者なんですよ、私。良いコトが起きても、悪いコトが起きても、「なるようになる。あるいは、Let it be.」と思って生きています。そんな私だから乗り切れた、という説も浮上するくらい…今年の出来事コンテンツはすごい。クセがすごい!!

 

何も起こらない年なんてないけど、相変わらず変化の多い私だけど。この1年は、今までの年がザワつくくらい、変化の多い年でした。ここに詳細なんて書けないコトだらけ。小声でも話せない。わー。

 

納得して、受け入れられたコトもある。その反面、正直自分の中に未だ上手く落とし込めてないコトもあるな。なんでなんんんって問いて問いて問い倒したいコトもある。

 

でもでも。

 

デフォルトで「なるようになる。あるいは、Let it be.」と思っているところの、なるようになった先がソレで、ただ私が受け入れられていないだけかも知れないね。むしろ、ソレで良かったのかも知れない。コタエは風の中。

 

と、思うと、肩の力がフワーンってなる。

 

「Let it be.」と、天国からJohnが仰っている。

 

乗り越えられない試練は与えられない、ってコトバあるけど、それ信じてて良かった。だから、これからも、スタンスは変えず(ていうか変えられないと思う笑)、方向性を見失うコトなく、突き進んで行きたいと思うんだなー。何が起きても。

 

What doesn’t kill me makes me stronger.

 

…From Nietzsche and the other philosopher.

 

それゆえ、来年の抱負としては…

 

「Just the way I am.」が良いんじゃないかと、Brunoが仰っている。


②自分のEnglish Nameを命名した件

まさかの、ですよ。

 

「Hello, everyone. It’s Jessie.」

 

どうも。ジェシーです。今後ともよろです。

 

命名しようかなとは、結構前から思っていました。2010年(初めて海外に行った時ね)頃から。

 

でもでも。

 

中々、踏み切れなかった。せっかく親につけてもらったし。自分の名前、結構気に入ってるし(おい!)。本名は”はる香”って書くんですけど、なかなかナイでしょ、ひらがなと漢字のコラボ(そこ?)。ローマ字にしたら、そんなこと関係ないけど笑

 

ボジア在住2年目、名前を聞かれるシチュエーションも多々ある訳ですよ。

 

相手「Can I have your name?」

 

私「Haruka」

 

相手「Hanuka?」

 

私「No, Haruka.」

 

相手「Ok, Haruke, right?」

 

私「No no, Haruka!」…to be continued…

 

的なやりとりを、何百回と続けてきましてね。もうそろそろ、踏み切る時かなと、思いましてね。

 

Jessieにしてからは、一発で聴き取ってくれます。

 

ただ…新たな問題が…

(スター◯ックスに行くと、カップに名前を書いてくれる♡のは嬉しいんだけど…)

 

綴りが違うやないかーーーーーい!!

 

…ま、いっか。(1度目は”Jessi”。書き直しても尚。2度目は”Jesscy”。どちらも不正解。残念。)

 

Jessieにした理由は、ヒビキが良いから。ただそれだけです。あと、Jessie Jが好きだから、とか。まあそんな感じです。特に、命名に深い理由はございません。

 

そして、これは私自身の問題だけどさ。

 

慣れないんだなー。

 

プノンペン、結構せまい街なので、しょっちゅう街中で知り合いに会うんですけどね。

 

突如として「Hi, Jessie!」とか呼ばれても、「ああ私のコトか」って反応するまで時間かかっちゃってる訳ですよ。お恥ずかしながら。そこ、早急に解決しなければならない課題です。云々。


振り返ってはみたものの。

先に先に…と、つねに前傾姿勢で進んでいるものの…

 

たまにはこうやって、振り返ってみるのも良いんじゃないかななんて、思ってみたりもする。

 

そんなこんなで。

 

郷に入れば的な要素も兼ね揃えながら、必要性を感じれば変幻自在に、最近はローカル生活への歩み寄りも凄いし、もはや最近は日本人に見られることが少ないという外見部分の変貌も遂げながら…Kingdom of Wonder, Cambodiaで、力強く生きていこうと思います。

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